最も一般的なアタリウキです。基本的に円錐形をしており、どんぐり型・クリ型・涙型などバリエーションがあります。 一般には中通しになっていて表示のオモリを付けたときに水面上に僅かに顔を出す程度の浮力を持っています。 中通しなので糸を張ってもウキは水没しないというメリットがあり、。大型のものは風が強いとき、仕掛けをある程度遠くへ飛ばしたいときに向いています。